アメリカの「ワイオラ社」が開発したNCDをご紹介します
管理人が愛用している、「NCD」(ナチュラルセルラーディフェンス)のご紹介です。
あまり、サプリメントは使わない私ですが、アロマの先生に勧められて使ってみたら「すごいっっ」と思い、今は家族で使っております。友達にも勧めております。
無味無臭の液状でとても飲みやすく、直接飲んでもミネラルウォーターやお料理に入れてもとても美味しくなります。
サプリメントとしては、これ以上のものはないって感じです。
NCDは、百パーセント浄化されて、活性化された液体状のゼオライトです。
ゼオライトは、太古の昔、火山が噴火したときに流れ出した溶岩が海の塩分と出会って化学反応を起こし結合してできたものです。何万年もの間をかけて今の形のゼオイラトができあがりました。これを粉状にしてアジアの国々では伝統的な薬として使ってきたそうです。
液体状のゼオライトは、金属性・有害物質の吸引力が粉状のものに比べて9〜12倍高く、さらに活性化され浄化のプロセスを経るために無毒という利点があります。
空気中や水、食べ物に残留している有害化学物質や放射線物質は、私達の体の適応力を超えて体内に蓄積され続けており、次世代にも健康上の悪影響を与えています。
EPAによると、2001年の時点で血液中に残留している116の有害物質は二十七パーセントにも上昇しており、赤十字のリサーチでは新生児のへその緒からは平均200、多いものは287種の工業化学物質が発見されたと報告されています。そのうちの108種は、発ガン性物質、217は脳や神経に害のあるもの、208種は動物に奇形をおよぼすものです。水銀の害を一つあげても、水銀による未熟児の死亡は年間二万人に上っているそうです。
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有害物質は、普段口にしている次のような物質から体内に取り込みやすいといわれています。
水銀→魚介類(特に本マグロ、マカジキ、ブリ、キンメダイ)
鉛 →水道水、土、たばこ
砒素→防腐製品、井戸水、貝類
カドミウム・ニッケル→穀物、豆類、水道水、たばこ
アルミニウム→加工チーズ、チョコレート、水道水 |
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体内蓄積の原因となるもの
●公害 ●産業廃棄物に汚染された土壌で育った植物 ●それを食べた家畜
●重金属が蓄積されやすい貝類 ●陶器の上塗り薬など |
☆重金属は自力では体外に排泄にしくく、微量摂取の継続により体内に蓄積され色々な弊害を引き起こします。たとえば、鉛が蓄積すると、体内の酵素活性を阻害し貧血を起こす。また、重金属の沈着で、薬剤が病巣(ガン細胞など)に到達しにくくなる。
また、微生物細菌を抗生物質や薬の作用から守ってしまい、薬の効力が失われるなどがあります。
ゼオライトの安全性は、アメリカのFDA(食品医薬品局)からの認知を得ており、GRAS(Generally recognized as safe)のリストにも挙げられています。この物質は、ガン細胞を直接ターゲットにすることから、副作用が見られずガン予防、また妊娠前の女性の体内汚染を解毒し、母体に宿る新生児を守ります。
ドクター・クーセンズによる十四ヶ月のリサーチでは、68人の末期がん患者の内53人、約七十八パーセントの方たちのガン細胞が消滅した事実を無視はできません。現在も、NCDを服用中の様々な人たちが体験を報告しているそうです。
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